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2005年 リアノンへの旅・その1
【ミクシィ 2005年9月30日の日記より】

ここ2日ほどバババっとビジョンやメッセージが来ていてまだ整理できていないので、それぞれのつながりを理由付けしないで羅列させて頂きますね。

タイトルのRhiannon(リアノン)とはケルトの女神&魔法使いで、天界と地上を白いベールを被り、白い馬にのって行き来するのだそうです。

私も「魔法使いのウェイブスペル・白い宇宙の橋渡し」だしね。

ここのところ、このリアノンがよく意識にのぼってきます。女神カードでもこのリアノンがよく出るし、ここ数ヶ月白い馬のビジョンが浮かんできます。

ウィルトシャーの丘陵の斜面に、草を刈って地面の石灰質の土をみせることにより、遠くからみると白い馬がかけているように見えるワーク(?)を見に行くように急かされています。ウィルトシャーをはじめ、イングランドにはこういった図が数々あります。起源も理由もわからないこれらの作品(?)。(ごく最近つくられたものもあるんですけどね)

ここ二日ほど、私の中の男性性と女性性を統合させるワークをやっていました。

昨日レイキマスタークラスで一緒の女の子がお茶にさそってくれて近所の公園を散歩したりしました。彼女はグラストンベリーに何度も行ったことがあって、私が白い馬のビジョンが浮かぶからみにいくんだといったら車でつれていってあげる、と言われました。

グラストンベリーのサイトに、女神の本を書いている Kathy Jonesという人がおり、その人はGoddess Templeなどを設立したり、女神のヒーリングなどをやっています。その人がいうにはリアノンは自己のなかで男性性と女性性が完結している女神だとか。
| flonflon | 22:49 | comments(0) | - | - | - |
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